- 22当社が運営するドメインの問い合わせメールこの受信箱で受けるように設定しています(2026年10月12日時点)
- 4問い合わせの受付経路メール・カカオトークのチャットボット・Webフォーム・受付API
- 1受信箱サービスが複数あっても一つ
- MCPAIエージェント連携人と同じ権限の範囲内だけで動きます
Products
必要な製品から使えます。アカウントはチームで一つです
運営チームの仕事を製品ごとに分けました。今使えるものと準備中のものを分けて表示しています。
問い合わせ受信箱
メール・カカオトーク・Webフォームの問い合わせに一つの受信箱で返信
詳しく見る →顧客(CRM)
問い合わせた人が自動でたまる顧客リスト
詳しく見る →契約・取引
見積書・契約書・領収書を下書きから送付まで
詳しく見る →会社書類
会社の情報と書類を一か所に。提出用にまとめて出せます
詳しく見る →補助金・審査書類の代行
政府の補助金、IR、決済(PG)審査の書類準備をお手伝いします(準備中)
詳しく見る →How it connects
問い合わせ1件が顧客と取引になるまで
- 1
問い合わせの受付
メール、カカオトーク、Webフォームから届いた問い合わせが、受信箱に1件の会話としてまとまります
問い合わせ受信箱
- 2
顧客カード
送信者が顧客として登録され、サービスとチャネルがひも付きます
顧客(CRM)
- 3
返信と通知
AIの下書きを直して返信し、チームは通知とWebhookで状況を共有します
問い合わせ受信箱・プラットフォーム
- 4
見積もりと契約
(準備中)会話が取引になったら、見積書と契約書の下書きに引き継げるようにします
契約・取引準備中
Use Cases
こんなときに使えます
複数のサービスを運営するチーム
サービスごとに問い合わせの受信箱が違い、毎日いくつも開いている
サービスごとの受付経路を一つの受信箱につなぎ、サービス別に絞り込んで見られます
カカオトークで問い合わせを受けるチーム
カカオトークの問い合わせを担当者一人のスマートフォンでしか見られない
カカオトークのチャットボットで受けた問い合わせを、チーム全員が受信箱で確認できます。返信は1対1のWebチャットのリンクで続けられます
AIエージェントで運用するチーム
問い合わせの整理をAIエージェントに任せたいが、権限が心配
MCPトークンで接続すると、トークンの持ち主と同じ権限で、その人が所属するチームの中だけで動きます
代表者が事務も担う創業期の会社
会社書類や補助金の申請書類まで代表者が自分で準備している
会社書類の保管と補助金書類の代行を準備しています。それまではご相談でお手伝いします
Security
顧客データはチームのもの。どこへ送るかもチームが決めます
Webhookはチームが登録したアドレスにだけ送ります。AIの下書きは、誰かが「AI下書きを作成」を押したときに外部のAIモデルを呼び出して作ります。
チーム単位で分けます
会話と顧客はチームが持ちます。チームの画面もMCPのリクエストも、同じ権限チェックを通ります
役割で権限を決めます
READ・EDIT・FULL。招待できるのはFULLの役割と所有者だけ、所有権の移転は所有者だけです
キーはハッシュだけを保存します
MCPトークンと受付キーは元の値を保存しません。表示されるのは発行時の一度だけです
AIも同じルールに従います
AIエージェント(MCP)も人と同じ権限チェックを通ります